【エポスカードがおすすめ】マルイでのお買い物や優待・海外保険が最高にお得

【エポスカードがおすすめ】マルイでのお買い物や優待・海外保険が最高にお得 オンラインヨガの始め方

エポスカード

この記事を読めば、エポスカードがどんなカードなのか分かります。

また、お得な使い方はもちろん、デメリットや注意点も解説。

さらに、エポスカードの口コミや作り方まで紹介していきます。

このカードを知りたい方から作るか迷っている方・作りたい方まで、役に立つ情報を発信。

結論から言うと、マルイをよく使う方はもっていないと損!さらに、旅行好き必見のカードです。

それでは、さっそく見ていきましょう。

エポスカードの基本情報

まずは、エポスカードの信頼度・年会費や還元率などの基本情報を見ていきます。

エポスカードって安心できるカード?

エポスカードって安心できるカード?

エポスカードは丸井グループの株式会社エポスカードが運営しています。

関東を中心にマルイの店舗があり、会社の信用度や知名度は言わずと知れた有名企業ですね。

エポスカードは多くの企業などと提携したカードがラインナップされていて下記はほんの一例です。

・エポスカードVisa

・ビッグエコーエポスカード

・HMV&BOOKSエポスカード

・ワンピースエポスカード

公式ページで確認すると70種類以上のカードがあり、どれがいいのか迷ってしまいます。

そのなかで、ゴールドカードへの無料招待が届いたりするスタンダードのエポスカードを紹介します。

特徴を簡単に紹介

エポスカードの特徴

・国際ブランドはVISA

・10,000店舗以上の飲食店や提携施設でご優待サービスが受けられる

・マルイで使うと驚異的な還元率を発揮する

・充実した海外旅行サポートを備えている

・初めて作ったクレジットカードランキングでもTOP10以内に入る人気のカード

カードデザインの紹介

エポスカードには2つのデザインが用意されています。

エポスカードのデザイン

シルバーのデザインは、一般的なクレジットカードといった感じ。

赤のデザインは、まさにエポスカードといった認知度の高いデザインになっています。

カードデザインの注意点

エポスカードのデザインの注意点

クレジットカードは同じ名前でも、デザインによって選べる国際ブランドが違ったりすることがあります。

エポスカードは、デザインによるカード機能の違いはありません。

2つのデザインから、好みのデザインを選んでOKです。

エポスカードの基本的なスペック紹介

エポスカードのスペック

それでは、エポスカードの基本的なスペックをまとめて紹介します。

・年会費と発行手数料は無料で安心して発行できる

・ETCカードも年会費・発行手数料無料で1枚発行することができる

・カード利用金額に応じて通常200円ごとに1ポイント「エポスポイント」が貯まる

・貯まったポイントは様々な商品や他社ポイントなどと交換できる

・ポイント有効期限が2年で延長申請もできる(他は有効期限1年が多い)

・10,000店舗以上で割引やサービスなどの優待を受けられる

・紛失盗難時の全額補償(61日前にさかのぼり、それ以降の不正使用による損害を全額補償)

・海外旅行の傷害保険最高500万円が自動付帯(年会費無料のカードでは異例の好条件)

その他にも、専用サイトを経由してネットショッピングすればポイント数倍など多くの特典があります。

エポスカードならではのメリットやお得な使い方

エポスカードのメリットやお得な使い方

エポスカードの基本スペックを紹介してきました。

クレジットカードの還元率に詳しい方ならお気付きかもしれませんが、先にはっきり言います。

エポスカードは、普段使いのメインカードには向いていません。

このカードは還元率が基本0.5%なのがネック、今どき他社のカードは還元率1%が多くある時代です。

※還元率を簡単に説明するとお買い物100円あたり何円還元されるかの指標です。

例えば、人気の楽天カードは通常100円で1ポイント(1ポイント=1円で使える)還元率1%です。

エポスカードは基本200円で1ポイント(1ポイント=1円で使える)還元率0.5%です。

ですが、エポスカードは次の様なメリットがあります。

・年に4回マルイで10%オフ

・10,000店舗以上で割引やサービスなどの優待を受けられる

・持っているだけで海外旅行補償がついてくる

・家賃の支払いに使える

・エポスVisaプリペイドカードにチャージでダブルにお得

・カード利用状況次第ではエポスゴールドカードが年会費無料で持てる

マルイで年に4回10%オフ

マルイでは年に4回「マルコとマルオの7日間」という10%オフセールを行っています。

内容は、エポスカードでお買い物をすると10%オフの特典が受けられるセール。

マルイやモディの実店舗以外にも、マルイのネット通販も含まれて実店舗が近くにない人も使える。

クレジットカードは還元率1%を超えれば高還元率と言われるので、10%オフは凄いですね。

マルイを使う人は持っていないと損、この為にエポスカードを持っている人もいます。

10,000店舗以上で割引やサービスなどの優待を受けられる

マルイ以外の様々なジャンルのお店で優待を受けることができ、その店舗数は10,000店舗以上。

どんなジャンルかは、飲食店・遊園地・カラオケ・美容院やネイル・スパや温泉などです。

優待内容は、映画館ならチケット割引・カラオケ等ではカード提示だけでも20~30%オフなど。

さらに、その他でもポイント5倍や〇〇プレゼントなど、いろいろな優待があります。

こちらも還元率で考えると、かなりお得なメリットとなっています

家賃の支払いに使える

家賃は、年間で数十万円~100万円近く支払っている方もいるかもしれません。

そんな家賃をカード払いできればポイントがたくさんもらえるチャンスです。

エポスカードの家賃保証サービスを使えば、家賃をエポスカードが立替払い。

入居者がエポスカードへ月づきの家賃等・保証料を支払うサービスで、ポイント還元が受けられます。

持っているだけで海外旅行補償がついてくる

カードの発行手数料・年会費無料、つまりタダで持てるカードなのに海外旅行の補償がついてます。

さらにポイントは「自動付帯」、クレジットカードについている補償は自動付帯と利用付帯があります。

利用付帯は、クレジットカードを旅行費用に利用した場合に適用される保険のこと。

自動付帯は、クレジットカードを所持していれば自動で適用される保険のこと。

利用付帯のカードも多いですが、エポスカードは持っているだけで海外旅行の安心が増します。

エポスVisaリペイドカードにチャージでダブルにお得

貯まったポイントの使い道はいろいろありますが、おすすめはエポスVisaプリペイドカード。

貯まったポイントは上記プリペイドカードに1円単位であますことなくチャージできます。

チャージした分はポイントのような有効期限がなくなり、期限切れ消滅もなくなる。

さらにプリペイドカードにチャージしてお買い物すると、購入金額が0.5%キャッシュバックされる。

もらったポイントでチャージしたのに、ポイントの二重取りのようなお得な状態になります。

ちなみに、エポスVisaプリペイドカードも発行手数料・年会費無料で利用できます。

カード利用状況次第ではエポスゴールドカードを年会費無料で持てる

エポスカードを利用していると、利用状況次第ではゴールドカードへの招待が届く。

この招待が届くと、本来は年会費5000円のエポスゴールドカードが年会費無料で持てます。

エポスゴールドカードはポイントの有効期限が無期限となり、うっかりポイント消滅がなくなる。

さらにボーナスポイントがもらえて還元率実質1.5%になったりもします。

さらに、海外旅行補償額も1,000万円になったり、空港ラウンジが使えたりいろいろグレードアップ。

他のゴールドカードを含めても、エポスゴールドカードはかなりオススメです。

エポスカードの注意点やデメリット

エポスカードのデメリット

エポスカードの注意点やデメリットについても書いておきます。

・基本還元率が0.5%

・家族カードが発行できない

・カードのステータスは高くない

基本還元率が0.5%

エポスカードはマルイの10%オフや10,000店舗以上で優待が受けられるなどお得。

ですが、基本の還元率は0.5%で他に基本還元率1%のカードが多くあります。

基本還元率の高いカードをメインに、エポスカードと2枚持ちがおすすめです。

無料招待でエポスカードゴールドになれば、それだけでも十分お得なメインカードになります。

家族カードが発行できない

多くのカードが家族カードを発行できるのですが、エポスカードは家族カードを発行できません。

特に年会費無料で家族カードを発行できるカードもあるので、その点はデメリット。

しかし、家族にエポスゴールドカード会員がいれば、他の家族をゴールドに招待できます。

もちろん、高校生を除く18歳以上などの条件はありますが、家族も自己名義のゴールド会員になりやすい。

そうなってくると、家族カードが作れないのはあまりデメリットで無くなってきます。

カードのステータスは高くない

正直、エポスカードでデメリットは少ないです。

基本還元率は0.5%ですが、10%オフや優待・海外旅行補償自動付帯など、メリットが多い。

また、ゴールドカードになればポイントもさらに貯まりやすくなる。

さらに、家族カードがないこともそこまで気になりません。

あえて言うなら、高額な年会費の掛かるプラチナカードのようなスタータスは低いです。

クレジットカード初めての人にも選ばれやすい、多くの人におすすめできるカード。

エポスカードの疑問や口コミ評判

エポスカードの口コミ評判

エポスカードの口コミや評判を調べて私なりに気なったものをまとめました。

不正利用のサポートなどがしっかりしている

サイトアクセスや利用通知・ネット専用バーチャルカードなど、セキュリティーサービスが手厚い。

webサイトやアプリもデザインが見やすく、いろいろ確認もしやすい。

エポスカードなら積立て投資でポイントがもらえる

エポスカードは、エポスカードで投資信託を買うための証券会社、tsumiki証券が使えます。

月々3,000円~50,000円までエポスカード払いで投資信託できる。

毎月の投資信託がクレジットカードで買えてポイントがもらえてお得。

お得なサービスが使えた

スタバカードへエポスカードからチャージで最大5%還元が受けられた。

マルイのなかにある無印良品で、セールを行っていてエポスカードで19%オフで家具購入できた。

など、全ての方にメリットではないですが、近くに店舗がある方などは非常にお得ができる。

電話対応の口コミがいまいち

電話対応に対する口コミには対応に対する悪い口コミもみられます。

また、マルイ各店のエポスカードセンターに行けば、対面で丁寧に対応してくれる口コミも。

エポスカードの作り方

エポスカードの作り方

エポスカードの発行はweb申し込みがおすすめ。

その方法を流れに沿って紹介します。

1.カードデザインの選択

カードデザインの選択は複数ありますが、デザインによっては発行手数料が掛かります。

発行手数料の掛からないシルバーか赤がおすすめ。

また、ゴールドカードになればゴールド専用デザインに変わります。

なので、ゴールドカードへの招待を狙いたい方もお金の掛からないデザインの方がおすすめです。

2.名前・住所・お仕事などの基本情報入力

次に、名前や住所・電話番号・お仕事などの基本情報を入力します。

特に難しいことはなく、見やすいデザインの入力フォームに入力していきます。

3.借り入れ状況など

全ての項目に関していえることですが、全て正確に入力してください。

事実と違う入力をすると、審査で印象が悪くなります。

4.キャッシング枠やリボなどのについて

あくまでもウワサ話ですが、キャッシング枠は不要であれば付けない方が審査が通りやすくなります。

また、キャッシングは便利ではありますが、あくまでも利息が掛かることを忘れないで下さい。

借り入れた分以上に返済しなければなりません。

リボも同じく便利な支払い方法ではありますが、リボ払い手数料が掛かります。

月々の支払いに手数料を上乗せした額を支払わなければなりません。

クレジットカードで得をしたいなら、意に反するような機能ですね。

5.ETCカードの申し込みについて

ETCカードの発行には時間が掛かってしまうので、必要なら同時に申し込んでしまいましょう。

エポスカード受け取り後に、ETCカードの発送手続きがとられます。

6.入力内容の確認と送信

入力内容を確認して送信します。

その後、早ければ数分~数時間で審査結果が通知されます。

カードの受け取り方は郵送やマルイの店頭受け取りがあります。

まとめ

エポスカード

エポスカードは年会費も掛からず、持っていて損はないカード。

普段のメインカードにはなりにくいが、特にマルイをよく使う方には絶対おすすめ。

さらに、海外旅行の補償が持っているだけでついてきたり、いろいろなお店などで優待を受けられます。

年会費無料でゴールドカードを持てる招待が届けば、メインカードとしても十分お得なメリットがある。

学生や主婦の方なども持ちやすく、デメリットも少ない人気のカードです。

素敵なポイントライフを楽しんで、浮いたお金は家族の幸せや自分の成長のために役立てて下さい。

 

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